ずみ一覧

緊張して何を話しいていいのかわからない方へ

周りの目が気になったり、 緊張する「因果の因」を探ってみてはいかがでしょうか? 周りの目が気になる人の多くは、 「周りの人が私に注目している」「みんな私に期待している」という錯覚があるのです。 それを、「照れを表現へ」 「照れを表現へ」を繰り返し反復すると徐々に解決できます。

マヨネーズの瓶と2杯のコーヒー 海外で反響を呼んだ話し

海外で反響を呼んだという『マヨネーズの瓶と2杯のコーヒー』 あなたはご存知ですか? この話は、ある哲学の授業で行われたそうです。 教授が、マヨネーズの空瓶を取り出し、その中いっぱいにゴルフボールを入れ、 学生たちに「この瓶はいっぱいですか?」と質問しました。

座右の銘、ありますか?名言格言、ことわざ。

名言格言、ことわざ等には実に幅広くさまざまなものがありますね。 時間の大切さを伝える「時は金なり」、物事の細部だけでなく全体を見よという「木を見て森を見ず」などは広く知られているのではないでしょうか。 しかしこうした名言格言、 「これを常に思い行動できたら」と思いながらも素晴らしいものが多過ぎて、 座右の銘

気分が落ち込んだとき

何もできない日が続くのは辛いですよね。とても苦しい状況の中にいらっしゃることと思います。 人はよく「悩んでたってしょうがない。体を動かせ!」と言いますが、私は決して、それだけが解決法だとは思いません。そもそも人は、なぜ悩み、落ち込むのでしょうか?悩んだり落ち込んだりすることは、成長する過程においてとても重要

人間関係を紡いでいく。それは人との「出会い」「縁」を持つこと

“あること”を続けていた結果、奇跡のような出会いがやってきた。それは人との「出会い」「縁」を持つこと、そしてその中で「チャンス」と感じた時は、リスクを背負ってでもスピード感を持って挑戦する事。もちろん、それが必ずしも成功するかは分かりませんが、信頼のおける仲間づくりがビジネス成功の大きな鍵を握っている

目標達成の為に終わりを決める。

オリンピックの開催 オリンピックには人を夢中にさせる不思議な力があります。さらには高校野球。こちらも熱い戦いから目が離せません。同じ野球ならプロ野球の方が確実に技術は上のはずなのに、人々を魅了し惹きつけるのは高校野球の方だ!という人は少なくはないでしょう。この二つに共通するものは何でしょうか?

転職の面接について大切な事とは?

大前提として、面接は「自然体で臨む」ことが大切です!いいことを話そうとかカッコ良く見せようとか、あまり考えないほうがいいですね。面接官は、百戦錬磨です!人を見抜く力に長けています。もちろん何も考えずに行けとは言いません。「準備力」は大事ですからね。これがあるから余裕も生まれます。誰でも強みと弱みがあります。

初対面とのコミュニケーションが苦手

初対面の方が自分に対してどのように見ているかが気になったり、 どんな話をしたら興味を持ってもらえるかを考えると何を話したらいいかわからなくなる… その気持ちはよくわかります。 そして、多くの方が同じような悩みを抱えています。ということは、コミュニケーションを取る時、みんな何を「話すか」を考えているのですね。

もっと質問力を身につけたい。会話の「間」を恐れず!

昔、ある方がこんなことを言っていました。『筋肉のトレーニングをやっても筋肉が大きくなるのに時間がかかるのを知っています。』それなのに、心のトレーニングをすると、すぐにできない人を馬鹿にする人がいます。それっておかしいですよね。会話の「間」を怖がらなくなると“全身で受け止める”ことができるようになります。

目標を持つ意味

女子柔道家でもあった、柔ちゃんこと谷亮子さんが引退を表明した時の事。その引退については賛否両論、様々な方面で話題になったようですが、私は谷選手というと、ある言葉を思い出します。それは『最高で金、最低でも金』記憶に残っている方もいらっしゃると思いますが、シドニーオリンピックの時に彼女が口にした言葉です。

考え方 や 行動 まで、自分と相手は“違う”!この事実を腑に落とす

突然ですが、あなたは「雪国」といったら、どの都道府県を思い浮かべますか?これは先日、出た話題なのですが・・・まぁ、答えがバラバラなこと!「北海道!」「いや、アルプスのある長野!」「北陸の富山じゃない?」「青森!」「いや新潟でしょ」あなたは、どこだと思いますか?考え方やイメージなんて、人と違って当たり前。

知識 と 能力 は似ているようで実はまったく異なる?

知識と能力は似ているようで実はまったく異なるものです。どちらが重要かはその目的によって変ってくるのです。あなたにとって重要なのは知識(知っていること)でしょうか?それとも能力(できること)でしょうか?どちらがいいとか悪いではなく目的に応じて知識と能力とどちらが重要かが違うということです。

テンションの上がる曲やテーマソングは決めている?

あなたは散歩の途中で気がついたら富士山の頂上にいたという経験はありますか? もちろんありませんよね。 富士山の頂上に登る人は初めからそこを目指した人だけです。 山登りに限らず、どんな業界でもトップや達人は初めからそこを目指していますよね。今回は テーマソングの話しで!あなたは、テーマソングを決めていますか?

「命令」から「確認」へ!コミュニケーションの印象を決める割合は?

コミュニケーションの印象を決める割合?言葉・口調・ボディランゲージという印象で分けられてるデータがあります。年下・部下・生徒への「命令」から「確認」へも !家族・親子・兄弟への「命令」から「確認」へも!どちらも言葉とともにエネルギーが重要。失敗しがちなケースとして確認の言葉を命令のエネルギーで言ってしまう。

『リスト化』する!頭の中にあるアイディアを書き出す。

頭の中も「引き出し」と同じですよね。アイディアという、たくさんの資料が詰まっています。『頭の中の棚卸し』をして、あなたの頭の中にあるアイディアを書き出してリスト化すると、やるべき事や不必要なものが明確になり、分類すると、使う時に取り出しやすくなり、いらないものを捨てると、新しいアイディアが浮かんできます!

能力とは習慣の差『その他大勢から抜け出す成功法則』

今年のビジョンや目標は、順調でしょうか?それともこんなはずはなかった!でしょうか。再度きちんとチューニングを合わせて充実した日々を送りましょう。「習慣は第二の天性である」という言葉があります。能力とは習慣の差だと言います。成功する人は成功する習慣、成功しない人は成功しない習慣があります「成功のスパイラル」

本当のメンタルの強さとは!?

これからの未来に生きる為に今必要なのは「変化に対応するスピード感」です。「変化」だけでは足りません「スピード感」が大切。20世紀の価値観から抜け出すには、ポイントはまずメンタルです。「みんなと一緒なら安心」とか「真面目にやっていればなんとかなる」とか甘ったれて弱っちいメンタルでは21世紀は生き残れません。

『ミラーの法則』非常に役に立つ強力な法則

このミラーの法則は、昔から色んな人が伝えています。 「宇宙の法則」「たらいの法則」「因果応報」だったり 聞いたことあるのではないでしょうか? この法則は強烈です! マジでその通りだから。ミラーの法則は、3つの原則にもあるように、実際の鏡のような反応があるとは限らないので、ピンと来ない方もいるようです。

コミュニケーションにおける禁断のテクニック『ダブル・バインド』

このテクニックを伝えても悪用されないだろうと確信を持ったので、コミュニケーション における禁断のテクニックをご紹介します。アポイントのとり方で、似たようなテクニックがカウンセリングにもあります。ダブル・バインドと呼ばれ、答えを相手の心に滑り込ませるテクニックです。

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